ガーデニングフェンスの種類&選び方 【もぐらの節約ガーデニング】

ガーデニングフェンス(囲い)の種類には

生垣や石垣、木(トレリス等)レンガ、タイル 竹、ワイヤー
ブロックなどがあります。


フェンスの機能には

プライバシーの保護。

騒音や風などを防ぐ。

人や動物の侵入を防ぐ防犯機能。


などがあります。



トレリス(ラティス)を取り付けよう!

ガーデニング用フェンス



【ポイント】

庭をオープンにしたいときは、背の低いものにしましょう。

ワイヤーフェンスはつる性植物をはわせれば緑のフェンスに
ハンキング・バスケットを飾れば花のフェンスになります。

レンガのフェンスはコストが安く素人でも簡単に作れます。
年月とともに味がでてくるのも魅力のひとつです。

木(トレリス等)のフェンスはコストがかなり安いですが、
2〜3年に1度ペンキ等の塗り替えが必要です。
木のフェンスを購入するときは少しくらい高くても防腐剤入
りのものを購入しましょう。
(ここではケチらないこと!もちがかなり違います。)

ブロックはそのままだと寒々しいのでレンガを貼ったり、
ペンキなどを塗れば見違えるほど美しくなります。
自分の好きなようにカスタマイズできます。
応用力ではNO.1ですね。

石垣は年月とともに味がでてきます。コストはかかりますが
長く使うのにはもってこいです。

生垣は、地球にやさしいですが、手間がかかるのでレンガ等の
構造物を選んだ方が後々ラクです。手入れが出来ればフェンス
の中で一番いいですよね!


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